記事一覧  

    • 2022-10-25

    浅草ネイリスト秘話

    「浅草生まれのネイリスト青木瞳さんを幼なじみで歌手の辻香織が訪問。ネイルを始めたきっかけはなんと高校時代の“初体験”だったという。ネイルへの思い、お客さんとの心温まる交流から浅草愛まで素直に語った必見ガールズトーク

    • 2021-11-16

    飾り櫛の選び方・浅草「よのや櫛舗」

    創業は享保二年(西暦1717年)、大正初期に文京区から浅草へ継承したという、本つげ櫛専門店「よのや櫛舗」の女将、斎藤有都さんに、飾り櫛の選び方を教えて頂きました 髪の土台がしっかりしていないと合わせるのが難しいのが飾り櫛。女将がとっておきの方法を伝授 […]

    • 2021-11-14

    つげ櫛専門店に行ってみた

    「つげ」という木がある。常緑広葉樹の低木で日本では庭木にもよく使われるが、古来、将棋の駒や印鑑などの細工物の材料として重宝されてきた。見た目の美しさはもちろんだが、「つげ」は成長が遅いため、材木は比重が大きく固くなる。加工後の変化が少ないことも愛用さ […]

    • 2021-11-11

    染絵てぬぐいの老舗に行ってみた

     川面から吹き上がり、夜空を彩る豪快な花火。はたまた、並んで風に揺れるピンクと水色の朝顔…。 暑さ盛りの8月。浅草2丁目で、軒先に涼しげな夏の風物詩が並ぶ、民家のような佇まいの小さな店を見つけた。瓦が乗った軒の更に上には、年月を感じさせる一枚板の看板 […]

    • 2021-11-04

    有名な釜飯店に行ってみた

    「はじめチョロチョロ、なかパッパ…赤子泣いてもふた取るな」 かまどで米を炊く極意として口承されてきたこのフレーズが、頭の中に流れ出す。それは、釜飯の炊き上がり想像しながら待つ至極の時である。 雷門から浅草寺に向かって歩くと、細い路地の角地に旅館のよう […]

    • 2021-11-02

    本つげ櫛・とかし櫛の選び方

    創業は享保二年(西暦1717年)、大正初期に文京区から浅草へ継承したという、本つげ櫛専門店「よのや櫛舗」の女将、斎藤有都さんに、本つげ櫛の選び方を教えて頂きました リポートはお馴染み、歌手・辻香織さん。なんと「よのや櫛舗」のご主人は小学校の同級生なん […]

     data-src=Asakusa情報&エンターテインメントサイト  " width="1280" height="853" >

    Asakusa情報&エンターテインメントサイト  

    世界の観光スポットASAKUSAが詰​まった「浅草チャンネル」は、地域密着型ニューメディア。伝統文化から最新イベント、老舗割烹からB級グルメの街ネタまで、ディープな魅力やお得な情報を発信。学びと遊びで日本と世界の人々をつなぐ、ボーダーレス時代のお役立ち情報&エンターテインメントサイトです。

    TOP
    CTR IMG